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【体験談】面倒見のいい年上の彼氏の作り方

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現在は既に彼氏から旦那さんになってしまいましたが、私の旦那さんは面倒見がよく、とても優しい年上の彼氏でした。
面倒見のいい年上の彼氏の作り方で大切なのは、出会ってからすぐに付き合うのではなく、時間をかけて相手との信頼関係を気づいていくことです。
私は相手と新しく引っ越した先で知り合い、友達になりました。
好きな相手として意識しだしたのは、彼と私が親友と呼べる仲になった頃でした。


私と相手の歳の差は5歳です。
まだ学生だった私には、年上の彼氏はとても頼もしかったです。
出来ないことがあって頭を悩ませていれば、手を貸してくれたり、直してくれました。
そして私が悩んでいることによく耳を傾けて、解決策を二人で話し合うのに付き合ってくれました。
私は気の強い方ですが、とにかく彼のいうことを聞きました。
年上の彼氏が欲しい時に大切なことは、相手の意見を否定せずに、受け入れることです。

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関連して、相手を尊重し、立てるということも年上の彼氏の場合必要です。
年下の彼女を選ぶということは、そこに少なからず誰かに頼られたいという願望が潜んでいるはずです。
この心理を多いに利用して、彼氏に助けてもらいましょう。
こんなに手を煩わせて申し訳ない、と思うかもしれません。
好きな相手には尽くしたい気持ち、分かります。


でも、年上の彼氏は相手に頼られたいのです。
その気持ちを満たしてあげましょう。
少しわがままかもしれない、と思うことでもいいのです。
そして、助けてもらった後には、精一杯感謝の気持ちを伝えましょう。
手料理を作ってあげる、たまたま買い物に行った先で見つけた彼に似合いそうな何かをプレゼントする、そんなちょっとしたことでいいのです。
相手のことを大切に思っていることを常に伝えていきましょう。

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