MENU

男性がふと気になる手書きのメモ

スポンサーリンク

インターネットが当たり前のようにどこでも普及している今日このごろ、文字を書いたり手紙を送ったりすることがまったくない生活を送っているというひとはどんどん増えてきています。
しかしながら、このような風潮だからこそ、手書きの一文が添えられた年賀状や手書きのハガキというのは独特の温かみがありますし、なんとなくうれしくて心に残りやすいものです。


男性の印象に残りやすい女性というとルックスの可愛らしさとかスタイルの良さばかりを思い浮かべるひともいますが、さりげない心配りや新鮮さが男性の心をぐっと捉えるということもよくあります。
そのうえでだれでも簡単に実践できて意識したいこととして挙げられるのが、手書きのメモを添えるという習慣です。

スポンサーリンク

なんでも良いので貸してもらったものを返すとき、「デスクに置いておいたよ」と言ってただそのままポンと置いておくだけでは、アピール不足です。
借りた物のそばに小さなメモでかまわないので「とっても助かりました。ありがとう。」とひと言添えておいたら、相手への男性への印象というのは大きく変わってきます。
手書きのメモと言っても、長々とおもしろくて上手な文章をそれなりに時間をかけて作らなければいけないというわけではありません。


「ありがとう」「おはよう」「たすかったよ」「うれしかったです」といったひと言だけで充分なのです。
ポイントは、相手の名前と自分の名前をきちんと添えることです。
名前を呼ばれると男性は無意識のうちに特別感をおぼえますから、名前はかならずメモに記載しましょう。

スポンサーリンク

記事の内容は気に入っていただけましたでしょうか?

もしも当記事を読んで気に入って頂けましたら、
ソーシャルメディアボタンで共有して頂けますと非常に嬉しいです。

このエントリーをはてなブックマークに追加