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男性が好かない「残す女性」について

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「男性にモテる女性というのは、タレントさんのようにスレンダーな体型でいかにも女性らしい食生活をしているはず」。
こう信じて疑わない女性にしばしば見受けられる大きな勘違いがあります。
それは何かと言うと、食べ物をわざと残すということです。


男性からしてみたら少食の女性のほうが女の子らしく可愛いし、自分と同じボリュームの料理を食べる女性よりも食べきれなくて残す女性のほうが好印象を抱くと考えているわけです。
しかし、これは大きな間違いです。
女性がおもわず彼氏にしたくなる男性の条件として「おいしそうにごはんを食べる人」というのがよく挙げられますが、これは男性であってもまったく同じです。

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一緒に食事をしているとき、何でもすぐにポンポンと迷うことなく残してしまう女性というのは、けっして好印象にはつながりません。
ごはんを大切にできないというイメージダウンに直結してしまうことがほとんどです。
男性が彼女にしたいとおもわず意識してしまう女性というのは、一緒に食事をしていてごはんが美味しく感じられてドンドン進む女性です。
目の前で料理をいつも残してしまわれるよりも、美味しそうに残さず綺麗にニコニコと食べる女性のほうが確実に好印象につながります。


もちろん、大食いタレントのように量を考えずにたくさん食べても良いというわけではありません。
しかし、「少食のほうがモテる」という考えや「全て食べたら太る」といったこだわりで簡単に残す女性は、男性からの評価は良くないので気をつけましょう。

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